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ミクロから最大φ120mの測定物に対応

2018年7月12日掲載

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みなさんこんにちは、原製作所の原です。

よく私どもに、このサイズは3Dスキャン可能か?という質問が寄せられます。

弊社の計測範囲は、ミクロから最大φ120mの測定物に対応しています。

ミクロの計測物は昆虫の羽根、シボ凹凸、米粒表面凹凸、

最大Φ120mといいますと、大型航空機や、ロケット、大型発電設備の3Dスキャンも可能ということになります。


また、弊社の3Dスキャン計測スタッフ全員高所作業車運転資格を取得しておりますので、
高所での3Dスキャンもお任せください。


詳しくはこちらへお問い合わせください。
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原製作所では3Dスキャン、リバースエンジニアリングに続き、
新たにレーザートラッカー計測を受付中です。
 
TEL. 0268-38-3560(3次元計測グループ直通)
国内外、どこへでも出張計測致します。
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3Dスキャン後のデータはすぐに3DCADとして使える?

2018年7月 6日掲載

hara-3dscan-20180706.png

みなさんこんにちは、原製作所の原です。

3Dスキャン後のデータはすぐに3DCADとして使える?
結論から言いますと、
3Dスキャン後のデータは、すぐに3DCADデータとして使えません。

3Dスキャン後のデータは、ポリゴンと言われる三角形の細かい集合体のデータになります。
これをSTLデータと言います。
このSTLデータは、3Dプリンターなどで出力は可能ですが、一般的な3DCADソフト(ソリッドワークス、CATIA等)ではCADのデータとしては使えません。

そこで、このSTLデータから、精密な形を作り出す3DCADモデリングが必要になります。
この部分は、相当なノウハウや専門知識、経験が必要であり、
弊社が最も得意としている部分であります。

原製作所では3Dスキャンから、3DCADモデリングまで高精度かつ、精密に対応させていただきます。


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原製作所では3Dスキャン、リバースエンジニアリングに続き、
新たにレーザートラッカー計測を受付中です。
 
TEL. 0268-38-3560(3次元計測グループ直通)
国内外、どこへでも出張計測致します。
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展示会でお配りしているパンフレットを皆さんへ。

2018年7月 3日掲載

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みなさんこんにちは、原製作所の原です。

展示会などでお配りし、大好評頂いている弊社のパンフレットが、
PDFにてダウンロード頂けるのはご存知でしょうか?


ダウンロード頂くにあたって、
お名前や、社名、電話番号の入力は必要ございません。

下記をクリックするだけです。(2種類ございます)




3Dスキャン、リバースエンジニアリングのアウトソーシングをご検討の方、
会議等の資料にお使い頂き、検討材料として頂ければ光栄です。

ご不明点があれば、お問い合わせください。

また、印刷されたパンフレットをご希望の方は、こちらのフォームより、
会社名、ご担当者名、電話番号を記載頂き、送信頂ければ、郵送にて発送致します。

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国内外、どこへでも出張計測致します。
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